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JSONフォーマッター&ビューアー

JSONを整形・検証

入力JSON

整形結果がここに表示されます。最新の3件の実行が保持されます。

JSONをオンラインで整形・検証

整形すると、JSONを階層ごとに2スペースでインデントし直し、同時に構文も検証します。末尾のカンマ、シングルクォート、閉じていない括弧があると、結果の代わりにエラーが表示されます。直近3件の結果はページ上に残り、2つを選ぶと1行ずつの差分を確認できます。データがアップロードされることはありません。

使用例

圧縮された入力
{"name":"John","age":30,"tags":["admin","dev"]}
整形後の出力
{
  "name": "John",
  "age": 30,
  "tags": [
    "admin",
    "dev"
  ]
}
無効な例:末尾のカンマ
{"a": 1,}

よくある質問

JSONが無効と表示されるのはなぜですか?

よくある原因は、末尾の余分なカンマ、ダブルクォートではなくシングルクォートを使っている、キーを引用符で囲んでいない、コメントが入っている、の4つです。いずれもJavaScriptでは許されますが、JSONでは使えません。

JSONはサーバーに送信されますか?

いいえ。整形と検証はブラウザー内で実行されるため、機密データを含むAPIレスポンスや設定も安心して貼り付けられます。

2つのJSONを比較できますか?

はい。両方を整形し、履歴から2つを選んで「差分」をクリックすると、追加された行と削除された行を確認できます。

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